クォーツガラスコーティング JQC

ジャパンクォーツクラブの「クォーツガラスコーティング JQC」の特徴などを紹介しています。

専用スプレー施工で、塗装面を均一にガラスコーティング

  • 水弾き:弱親水性
  • 耐久性:約5年

クォーツガラスコーティング JQCは、【パーヒドロポリシラザン】という有機物を一切含まない完全無機溶剤をスプレーコーティングすることで空気中の水分と化学反応を起こし無機質の石英ガラス(SiO2)の膜に変化する親水性ガラスコーティングです。

こちらの施工の特徴は、専用スプレーガンによる塗装。手塗りでは入らないような隙間まで均等にコーティングすることができます。

汚れがつきにくい弱親水性

ボディの塗装表面を無機質のガラス膜で覆うことで、水を弾かない弱親水性ボディに変化させ、ウォータースポットや汚れを付きにくくします。

無機質のガラス被膜は紫外線劣化がなく、酸にも強いため、有機物を成分としたガラス系のコーティングと比較しても、圧倒的な耐久力があります。

青空駐車の方はウォータースポットが悩みの種という方が多いので、ボディに汚れがつきにくい親水性タイプを選ぶと良いかもしれませんね。 また、メンテナンスも水で流すだけで簡単に落ちるので、洗車が苦手な方にもおススメです。

クォーツガラスコーティング JQCの施工価格

車種、施工店にもよりますが、大体50,000~180,000円になります。

ほとんどの業者が、クォーツガラスコーティング JQCの性能を最大限に引き出すためにJQCに厳選された加盟店なので、施工からメンテナンスまで丁寧に仕上げてくれます。

加盟店検索はこちら>http://www.japan-quartzclub.com/index.php

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